8月22日 神戸市は、出力10kW以上の太陽光発電設備設置について、市への届け出制度などを盛り込んだ制度制定を目指すことをプレスリリースしました。

災害防止・自然環境の保全などの観点から、適正な設置及び維持管理が担保できる施設のみを認めることで、太陽光発電設備の安全性・信頼性を高めることとともに、自然環境の保全をはかるとし、2018年秋の条例制定を目指すと発表されています。

詳しくはこちらをご覧ください。

http://www.city.kobe.lg.jp/information/press/2018/08/20180822195101.html